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水戸岡鋭治からのプレゼントー熊本市現代美術館

昨日2014年7月2日、水戸岡鋭治さんの世界に触れたくて、熊本市現代美術館で開かれている「水戸岡鋭治からのプレゼントーまちと人を幸福にするデザイン展」(入場料1,000円)へ出かけてきました。 パネル展示が中心であるものの、ななつ星の室内を再現したブース、実際に七つ星で使われているのものの展示などもありました。 また、これまでにデザインされた列車の座席が展示してあり、これは実際に手に触れたり、座ってみることもできました。会場中央に置かれており、子供向けのミニトレインの線路を越えて行かなければならず、思わず、係りの人に声をかけ、確認してから座ってみました。

印象に残ったのは、今年10月から実際に導入される市電のデザイン「COCORO」走っているのを見るのが楽しみです。 また、江津湖周辺のイメージデザインも、ちょっとワクワクするものがありました。 写真撮影も、デザインであるがゆえに接写はダメですが、会場の全体風景でしたら許可されていますとの係りの方のお話でした。少し写真を撮ってくればよかった、と後悔しています。

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もっと気楽に移動したい、熊本ー大阪の最低運賃

ちょっと大阪に出かけたいと思って、熊本から大阪への運賃(格安運賃)を調べてみました。 移動時間、予約のしやすさ、そして料金から、熊本から福岡空港へ移動し、大阪へ向かうのが一番いいかなとの結論になりました。

熊本から大阪へ直行する

深夜バスだと、移動時間およそ9時間、料金は片道7,200円で往復14,400円体力が充溢していれば可能でしょうが、あまり現実的ではありません。

飛行機だと、往復割引で43,800円、様々な割引で片道9,700円から15,300円、往復20,400円から30,600円といったところでしょうか。 格安航空券で、7日前までの予約で往復22,000円というのが見うけられます。 これに 空港駐車場800円/1日 3日で2,400円、合計22,800円から33,000円といったところでしょうか。 大手の航空会社は、予約が45日前、75日前などで格安の運賃を旅行会社などにおろしており、最近はオンラインの航空会社の料金表にも反映されています。 現実的には1週間程度前に予約をするのではないでしょうか? もちろんん旅程が早く決まっていれば、もっと安く(片道9,700円程度)なる可能性があります。 格安航空券もこれらの料金体系を利用しています。 スカイマークの運行が2014年4月から休止しているため、どうも割高感がある航空運賃となってます。 また、天草エアーラインが一日一便大阪まで運行しており、片道8,300円から17,500円となっています。

新幹線を利用すると、大阪まで3時間1分。 料金は通常片道18,850円、往復37,700円。 3日前までの予約で、片道14,810円、往復29,620円、 14日前までの予約で、片道12,860円 往復25,720円となっています。 14日前と言うのはちょっと予約しづらいですね。 旅行代理店の格安チケットでは、おおよそ23,000円から24,200円となっているようです。 これに熊本駅駐車場の代金が割引を利用して、72時間まで600円/1日 3日で1800円となります。 合計27,520円から31,420円となっています。 飛行機と比べてあまり魅力あるとはいえません。

熊本から福岡を経由して大阪へ

福岡空港には、LLCと呼ばれているジェットスターピーチが関西空港まで飛んでいます。
料金は、時期によって変動しますが、おおよそジェットスターは片道3,890円から8,990円。 ピーチは、片道2,980円から7,800円。 往復12,000円程度で飛べそうです。 ホテルの検索によくエクスペディアを利用しています。 ジェットスターもピーチもエクスペディアに情報を提供していますが(日本の大手航空会社は提供していません)、どうも料金はジェットスターとピーチ自身がオンラインで提供するものが一番安いようです。 もちろん関西空港から大阪中心部へのおよそ1時間程度の移動と往復2,400円程度の料金がこれに加わらリ、合計14,400円程度となります。

熊本から福岡空港への移動

を使って、一時間半ほどで福岡空港へ着くことができます。 この場合、高速料金が3,500円、休日だと1,750円。 往復 3,500円から7000円。 これに駐車場が2泊3日で800円/日、2,400円。 ガソリンがおよそ3,000円。 合計8,900円から12,400円がかかります。

新幹線を利用すると、移動はおよそ1時間、通常片道5,130円、往復10,260円。 割引きっぷが3日前で3,090円、1週間前で2,570円となって居ます。 これに熊本駅駐車場、割引を使って600円/1日 3日1,800円となり、合計6,970円から7,980円となります。

博多方面への高速バスを利用することも考えられ、移動は2時間程度、料金は往復割引利用で3,700円。 バス停の利用が便利であれば選択肢となります。

ちょうど1週間後くらいに大阪の中心まで行くのであれば、ジェットスター、福岡から関西空港 往復8,984円 関空から大阪市内往復2,400円程度、熊本から博多、新幹線往復5,140円、熊本駅駐車場、割引利用3日間1,800円 合計18,324円くらいで行けそうです。 これに自分に便利な宿をエクスペディアで選ぶのが良いかと思います。


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日本でのマイクロソフトOffice

「マイクロソフトOfficeのiPadアプリ、46日で2,700万ダウンロードを達成」(日本では、このiPadアプリの配布は開始されていません)という、昨日(2014年5月13日)のニュースをみて、あまり使わなくなりご無沙汰しているOffice、改めて「Office 今、どうなってるの?」と疑問が出て来ました。 最近いろんなことが起こっており、調べてやっと理解できた結果、Officeとはしばらく距離をおいておこう、 当面あまり知られてないOffice Onlineが使えればなんとかなるかな? との結論になりました。

今起きているクラウド、SNS、モバイルの3分野での技術革新。 そんな中で出遅れているマイクロソフトです。

Google

Googleはオンラインでのドキュメント作成機能、Google Docsをオンラインストレージ、Google Driveで提供してます。 なかなか使いやすく、私も利用していますが、時としてオンラインでの入力に、意図しない動きが出てきたりして、長時間の入力は無理かな?と言った印象を持っていましたが、その辺は改良されたのでしょうか? ビジネス向けには、1ユーザーあたり月額600円でGoogle Apps が用意されています。 さらに2014年5月1日にはiOS、アンドロイド向けのアプリとして、ドキュメントとスプレッドシートの提供を開始しています(プレゼンテーションアプリも開発中)。 モバイルディバイスでの使用感をあげ、オフラインでも利用できるようにしたものです。

Apple

iPhone(2007年6月、日本では2008年7月)、iPad(2010年5月)でモバイルデバイスに革新を起こしたApple, アプリとしてKyenote, Numbers, Pagesを提供しており、2013年9月のiPhone5S、5Cの発売の際に、これらのアプリが無料で提供されるようになりました。 クラウド領域では後塵を拝したAppleですが、iCloudによってドキュメントなどの共有を進めています。

マイクロソフト

Office Online

2014年2月21日に、それまで2009年以来提供されてきていたOffice Web Appsの名称をOffice Onlineと変更しました。 これはブラウザーから無料でOfficeの主要機能を利用できるもの。 あまり知られていないというのが実状でしょうか?(私も知りませんでした)。 マイクロソフトアカウントが必要とされますが、ホットメールのアカウントで入ることができました。 クラウドのストレージサービスも同じタイミングでSkyDriveからOneDriveへと変更されています。

Office 365

2011年6月28日から正式版が提供されています。 発表当時、Officeのソフトがダウンロードできるようになって、月額課金に変更になるんだ、と言った印象しか持っていませんでしたが、その月額課金は、商用利用を中心として、クラウド上の様々な機能を積み上げるようなモデルとなっています。  料金は一人あたり月額490円から、PCにソフトを入れておきたければ、月額1,250円からとなっています。

Office 365

Office 365 Personal

2014年4月15日に発表されたOffice 365の個人向けプラン。 日本市場での提供の予定はないとされているものです。 PC1台、及びタブレット1台での利用が、月額$6,99、年額$69.99とされています。 商用利用ができない個人向けのプランとされています(どうやって区別できるんでしょう?) 日本では引き続き、パソコンにインストールするOfficeが個人向けに販売されることになります。

Office home

Office Mobile 

2013年6月にOffice 365のユーザー向けに提供が開始されていました。 スマホ上で作成、編集が可能で、保存先はマイクロソフトのOneDriveのみとなっています。 共有はメールでの送信のみです。 2014年3月27日次のOffice for iPadが発表されるのと同時に、このOffice Mobileを無料化し、Office 365のユーザーでなくても利用できるようにしています。

Office for iPad

これが冒頭で伝えた45日間で2700万ダウンロード達成したアプリです。 それだけ、iPad上でOfficeを取り扱いたいとの需要はあります。 これまでもCloudOn2.0 (これは、Officeをそのままの形でiPadで使おうとしていて、使いづらかった)や、ストレージサービスを横断する形でのHopToなどがありました。 今回はマイクロソフトからiPadで使いやすいように提供されるようになりました。 が、残念ながら日本での配布は行われていません(もちろん日本以外のiTunes Storeアカウントを持っている方は、ダウンロードできます)。 さらにドキュメントを見ることはできるのですが、編集しようとすると、Office 365を購入したアカウントが必要とされてしまいます。

こう見てくると、マイクロソフトはそのビジネス・モデルの転換中とは言え、法人相手のビジネスをOffice 365を中心に展開し、利便性を高めるためにOffice MobileやOffice for iPadを開発しているというのが素直な見方でしょう。 特に日本においては、その傾向が強くみられます。 消費者に新たな体験を提供しているAppleや、強力にCloudを推進しているGoogleとは方向性が違います。 とは言え、マイクロソフトのエクセルなど、ピボットテーブルを使ったデータ分析や初歩的な統計解析に使える関数など数多くの機能を持っており、いざというときにはどうしても使いたいソフトです。  当面あまり知られてないOffice Onlineが使えればいいか、とでも考えておきましょう。 何時まで無料で使えるか?不透明ではあります。


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ガラケー、Nokia C2-01で十分、これから重要

ガラケー、結局NokiaのC2-01を選択しました。 eBayで香港の業者から本体$68、送料$15、合計$83アメリカドルで購入しました。 4月22日に購入、24日に発送したと連絡があり、どういう訳か、26日にシンガポールから発送、今日5月3日に手元に届きました。 NokiaのC2-01、日本の3Gネットワークで音声通話ができること、SIMフリーでアジアでの2G、GSMネットワークでも使えること、小型でデザインが良いこと、などが購入の動機になりました。

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裏蓋を少し下にズラすと簡単に外れます。 バッテリーを外すとSIMカードのスロットがあり、ここに日本の携帯電話会社、NTT、ソフトバンクのSIMをはめ込み、バッテリーをセットすれば、ちゃんとネットワークを認識し、電話できるようになります。 簡単でした。 このガラケーは、家族に持たせ、家族間の音声通話専用に使うつもりです。

さて、いま進行している技術革新は、クラウド、SNS、モバイルの3分野で進んでいます。 クラウドで写真やドキュメントをスマートフォン、タブレット、パソコンで同期させたり、友人と共有したり、SNSのTwitter、Facebook、LINEを楽しんだり、これらが、スマートフォンやタブレットで簡単にできるようになって来ています。 今までガラケーだけ使っていた人が、そろそろスマホにするか? 周りもLINEやFacebookやってるみたいだし・・・と言った流れです。

SIMフリー(unlocked)

AppleのiPhoneでさえ、SIMフリーとなりました。 これからは携帯会社に縛られることなくスマートフォンの選択ができます。 海外に目を移せばそれこそ様々なスマホが選択の対象となってきます。

データ通信SIMカード

SIMフリーの端末の浸透と合わせて、大手携帯会社とは別に、データ通信に特化した(場合によっては、IP電話などの通話機能と組み合わせた)SIMカードが販売されています。 それこそ、外出先で、LINEやfacebook、たまにネットの検索、メールのチェックをする程度であれば十分に使えると思います。 どの会社のSIMを使うかは、ちょっと調べてみる必要があります。 この場合に、音声通話に特化したガラケーを持っておくことが重要になります。 料金プランを吟味して、贅肉を削ぎ落したプランにしておく必要があります。

LINE電話、スカイプ・アウト

2014年5月2日にLINEは「LINE電話」のiPhone版を発表しています(アンドロイド版は3月17日)。 すでにスカイプは「スカイプ・アウト」長年実施しており、音質などが非常に良くなっています。 携帯から電話をかけるのに、その携帯がWIFIにつながっているか、データ通信SIMカードが入っているのであれば、このLINE電話やスカイプ・アウトを使うことができます。 料金が安いのですから。 この流れがあるので、大手の携帯会社から、「音声電話定額プラン」なるものが、つい最近発表されています。 もともとプランの組み立てが非常に複雑になっていますので、ほんとうに必要か? 考えておかなければなりません。 音声通話に特化したガラケー、ここでは本当に電話を受けるだけのものになってしまいます。

デュアルSIM対応スマホ

2枚のSIMを利用できる端末です。 これなら、一つを音声通話専用、もう一つをデータ通信SIMと利用することができ、音声電話専用ガラケーも必要無くなります。 海外では多く販売されていますし、日本でもちらほら見かけるようになってきています。 日本の場合、2G、GSMネットワークが利用されなくなっており、音声電話も3G、4Gですので、2つのSIMスロットが3G以上に対応するものが必要になります。 また、2つのSIMが同時に待ち受けできるものが便利です。

これからスマホをと考える場合には、選択肢が色々と出てきています。 データ通信SIMの設定は複雑なようですので、すでに設定されているスマホを同時に手に入れるのが簡単かもしれません。 アンドロイド端末の場合、セキュリティの問題は残りますので、信頼できるアプリのみを使うという慎重さも必要です。 Amazonからもスマホの発売が近々あリそうです。 どんなスマホが出てくるのか楽しみです。 とは言いながら、しばらくはApple の最新の世界を楽しみたいとは思っています。

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ガラケーが壊れた

これまで音声電話専用に家族で使用していたガラケーが、急にバッテリー充電できなくなって壊れてしまいました。 さてどうしましょう? 私自身はiPhoneを利用していますが、遠隔地の家族との音声電話専用として、ガラケーを家族に渡して使っています。 音声電話はソフトバンク同士ですから、午前1時から午後9時まで通話料無料、もちろんMMS・携帯メールもソフトバンク同士では無料、これを月額基本使用料937円で利用しています。

故障を直す

単にバッテリーがヘタってきたのであれば、バッテリーのみを探して交換する手もあるかと思います。 それにしても古いガラケーですから、何らかの修理が必要な場合、わざわざ修理する気にもなりません。

新しい機種に変える

スマートフォンに変える必要はなく、音声専用ですのでガラケーで十分です。 ソフトバンクの販売店で尋ねてみると、ガラケーへの機種変更が可能です。 「490円で変更できます」とのことですが、よく聞いてみるとどうも話が違います。 選べるガラケーは2機種のみ、毎月の機種代金がおおよそ1,300円、これに800円程度の割引がつくのですが、この割引、機種代金には充当されません。 他社への通話料や、オプションなどの料金のみ割引が適用されます。 結果、毎月の支払はおよそ2,300円ほどになります。 現在の支払額が937円ですので、一気に毎月の支払が245%になってしまいます。 また、2年縛りですので機種代金は31,200円相当になっています。 これもないでしょう。

Amazonあたりを探してみると、キャリアごとに結構新品のガラケーが出品されています。 価格的に妥当であって、そう機種にこだわらないのであればこの辺で探すこともできます。

中古のガラケーを探す

さて、近所の中古ガラケーを取り扱っている店やネットを見てみると、それこそいろんな品質の中古品が出回っています。 ガラケー自身の製造番号をチェックして、携帯電話会社から通話禁止となっていないかチェックする必要があるのがわかります。 Yahooオークションなどは、それこそなんでもあります。 携帯電話会社ごとにSIMロックがかかっているのを解除するのが商売となっているのもわかりますし、中古品の相場が形成されているのもよくわかります。 手元に他の携帯会社のガラケーがあれば、SIMロック解除の冒険をしてみるのも手かもしれません。 でも、これから何年間か使うことを考えると、いまさら限られた機種の品質がどうかわからない中古の携帯でもないだろうとの思いが出てきました。 それにしてもYahooオークション、商品を探しにくいし、掲載されっている商品の品質も様々でどれを選べば良いか、素人にはわかりにくい限りです。

海外の携帯電話を探す

よく海外で見かけた$20程度の小型でスマートな携帯電話、アメリカののAmazonやeBayを見てみるとたくさん出ています。 これが日本で使えるか?と言うとそう単純ではありませんでした。 アメリカのAmazonやeBayには、「unlocked・アンロック」というSIMロックのかかっていない電話のカテゴリーがありますので、まずこれを選んで、契約携帯会社を選択せずに調べてみます。

次にネットワークの形式が問題になります。 日本では使われなくなった「2G」のネットワークが、アメリカ、ヨーロッパ、アジアではまだ使われており、インターネットへのアクセスも、いろんな技術的な改良が加えられながら、2Gネットワークでも行われています。 各国でどのようなネットワークが使われているか?は、GSMarenaサイトで調べることができます。

GSM covarage

2GはGSM, 3GはUMTS、もしくはWCDMA、4GはLTEと表示されています。 ここで携帯を使おうとしている国でどのネットワークが使われているか? 表示の後に示されている数字のバンドも含めて確認しておくことが必要です。

$20程度の小型の携帯電話は、ほとんどが2Gネットワーク用のもので、日本では使うことができません。 $60あたりから3Gで利用できるガラケーや、面白いことにアンドロイドを使ったスマホが候補に上がってきます。 もちろん本体価格に日本への送料も加えて考えなければいけませんが、日本での中古価格に比べても、大きく選択肢が増えます。 Androidのスマホを買って、ガラケーとして使いながら、自宅を中心にWIFIに接続して楽しむ、そんな考えも出て来ましたが、どうしてもセキュリティの心配があります。 日本の3Gで使えそうなガラケーとして、ともにNokia製のC2-01(2010年11月発売)6350(2009年10月発売)が気になる候補として上がって来ます。

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どちらも発売が古いのですが、それ以降は主力がスマホに移って来ていますので仕方ありません。 また、日本でAUの携帯を使っている人は、日本での音声電話の仕様が海外と違っていますので、海外の携帯電話が使えないことがあるという注意が必要です。 C2-01 については、日本のAmazonでも販売されていました。 もちろん海外仕様ですので、日本語の表示がサポートされていません。 電話専用のガラケーとしては日本語表示なくても使えるでしょう。 価格は変動しているようです。およそ9,000円位でしょうか。 ちょっと悩んで、改めて続報をアップします。