ヤマノカミ カワノカミを投稿してくれた松岡さんより、
日本画家今尾栄仁さんの紹介がありました。
釣師でもある今尾さんの絵は、
サイトで見ても神秘的で引き込まれる魅力があります。
しかし、絵画は、現場で実物を見る印象は、
他の媒体を通しての印象とはまったく違います。
今までも幾度となく、実物からの強い印象に打たれたことがあります。
是非、足を運んで見てみたいと思います。
ヤマノカミ カワノカミを投稿してくれた松岡さんより、
日本画家今尾栄仁さんの紹介がありました。
釣師でもある今尾さんの絵は、
サイトで見ても神秘的で引き込まれる魅力があります。
しかし、絵画は、現場で実物を見る印象は、
他の媒体を通しての印象とはまったく違います。
今までも幾度となく、実物からの強い印象に打たれたことがあります。
是非、足を運んで見てみたいと思います。
本当にありがとうございます。
300人目はあなたでした。
またまた、何を、300名でと思われるでしょうが、
皆さんの訪問に感謝いたします。
初心者ペアー初釣行のオマケです。
今回の釣行の最後のポイントです。
鱒沢川と舘岩川出合いから篠さんと別れて上ることになりました。
私は舘岩川を選択、最初の大場所を攻めますが、魚の気配がしない。
6,70m遡上しましたが、底石は真っ黒ですし、工事か何かのせいでしょうか
泥をかぶった感じが続きます。
2m位の落ち込みに出合いますが、生活排水のせいでしょうか、
たくさんの泡が消えずに10m以上流れてきます。
初心者ペアー初釣行の補足です。
栃木側、湯西川を経て上流から鱒沢川にアプローチしました。
水量が少ないので、黒沢との出会いの橋の袂まで下ることになります。
ここで篠さんと分かれて釣り上がる事になりました。
花崗岩質の岩肌に綺麗な水が流れ、上流部ですので、大岩も少ない。
適度に落差の出てきた流れは、落ち込みの連続です。
始めから、慎重にアプローチし、ルアーを投げるたびに、
魚の影の動きか、追いがある状況です。
綺麗な水と底石のため、手に取るようにそれが見え、感じれます。
今回、 2005年6月12日の釣行で最後の福島側の鱒沢川がとても気に入りました。
篠さんとの会話です。 どこまで釣行記に書こうか?
この川は取っておきたいね。 栃木側の男鹿川と違って、釣り人も少ないし、
水、流れ、渓相も素晴らしく、秋田を彷彿とさせるね。
しかし、私たちもガイドブックを見て知ったわけですし、
今回、私たちは始めて入ったんですが、地元の釣師をはじめ
多くの方はすでにご存知のはずです。
又私たちがブログで書いたからといってほとんど影響力もないでしょう。
栃木県 男鹿川 2005年6月11日、12日
先週末は、徳さんと二人で昨年宇田川さんに教えてもらった男鹿川の上流に釣行しました。
心配していた台風や梅雨の影響も無く天候に恵まれた2日間となりました。
初日は、朝出発でかつちょっとしたアクシデントもあり、10時すぎにやっと現地入り。
やっぱり、前日の夜は飲み会はキャンセルすべきとやや反省。
状況を見るために、男鹿川の上流のキャンプサイトに直行。既に3台の車が駐車中、
釣り人はやっぱり多く、昨年8月と比べて水量が半分といったところ。
まずは、本流を攻めることに決定し、移動開始。
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