横浜中華街 老正興菜館はまだ休業中

横浜中華街で、少ない上海料理の店の中で老舗である老正興菜館はまだ休業中でした。
横浜中華街で上海蟹を食べるついでに、見てきました。

点心がが美味しい、大珍楼新館の2軒左隣なのですが、
店内改装のため休業しますとの張り紙があり、営業していませんでした。
けっこう長くなっているようにも記憶しています。

香港事情なので関係ないかもしれませんが、
香港に老正興菜館、同じ名前の店があり、こちらは2003年にオーナー、店名が変わって、
でも同じスタッフで営業しているとのことです。
まったく関係ないかもしれません。
同名のお店は上海、北京にもありました。

Movable Type 3.2-ja-2 SQLiteに移行しました

Movable Type 3.2-ja-2をやっとデフォルトのBerkeley DBからSQLiteに移行できました。

Ogawaさんのmt-db-convert.cgiのお世話になりました。 
ありがとうございます。 感謝いたします。

初心者として、恥をしのんで残しておきます。
Ogawa さんところのコメントにあるファイルにアクセスできないという現象に
最初悩まされました。

Movable Type 3.2-ja-2 BerkeleyDBと依然不具合 500エラー

最新版Movable Type 3.2-ja-2において、
依然デフォルトであるBerkeleyDBとの間でエラーが解消されていません。

最初は特定の場合に出てきていましたが、最近は新規投稿エントリーの際に、
必ず500 Internal server error、500エラーが出てきています。

私と同様に困っている方が、MEINETさんや、Les Quatre Saisonsさんなどいらっしゃいました。
この状況をちはろぐさんは的確に表現なさっています。
Six apartさん、何とかしていただきたい。

すでに、心ある方はさっさと他のデーターベース、SQLiteへ移行されています。

今回、私もSQLiteへ移行する前提として、
ちゃんとMovable Type 3.2-ja-2を再インストールしてみました。
前回、色々と問題があったので、再度、Movable Type 3.2-ja-2をダウンロードし、
FFFTPを使用しアップしました。
問題は解決しませんでしたので、次回SQLiteへ移行します。

下のエントリーは失敗記念にそのままダブルで表示しておきます。

ピーター・ドラッカー死去 安らかに

2005年11月11日 ピーター・ドラッカー氏が95歳で亡くなった報道がありました。
ご冥福をお祈りいたします。

過去の業績はもちろん、高齢でありながら積極的に活動を続けておられ、
その洞察力にいつも感心しながら、著書を読んでいました。
日本に関する記述も的確であり、世界的な視点からの日本に対する評価は
いつも固まった自分の思考を洗い流してくれているように感じていました。
常に時代の最先端で、次の方向性を説いていると感じていました。

最近の著作では、2002年に日本で翻訳本が出版された
ネクスト・ソサエティが印象に残っています。
現在の私の考えにも大きく影響を残しています。

訪問 2,000名達成 ありがとうございます 

先程、 訪問2,000名、達成いたしました。

本当に訪問してくださって、ありがとうございます。
まだまだだとは思いますが、これもひとつの通過点として頑張りたいと思います。

ブログのソフトであるMovable Type3.2-ja-2にアップグレードしてから
ちょっと不安定な状態が続いています。
データベースをSQLiteに変更してみようかと考えている状態です。

細々とした、SEO対策を採っており、少し効いてきたような感じもしています。
これも、今後詳しく書いていきたいと思います。

釣りの方は、三浦半島イナダが良く釣れています。
が、まだ行く機会が持てないでいます。

【釣り師のひとりごと】 歩くオーディオルーム

最近のマイブームはポータブルオーディオ。

時代の流れはHDDタイプやメモリータイプ。 本当に便利な世の中に。 録音方式もMP3、AAC、WMA、ATRACなど様々。
そのうちクレジットカード大に1万曲なんて言う時代もすぐそこまで。
数日前までは携帯電話に512MBのSDカードをブチ込み、音楽携帯を楽しんでいた。 一体、今後何がスタンダードになっていくのか。

ウォークマンが初めて世に出たときには衝撃的だった。 大学の屋上で音楽を聴くのが毎日楽しみだった。
デジタル社会になった今ではあの時と同じ衝撃はもう味わえないのか。

へそ曲がりな私は世の中を席巻している「リンゴマーク」と決別し、ウォークマンの産みの親に親近感を覚えた。

横浜中華街で上海蟹を食べる

食べ物のネタはあえて避けようと思っていました。

個人の好みもありますし、また ちまたたくさん書かれているネタもそれこそ玉石混合。
そんな中で、新たに食べ物ネタを書いても仕方が無いなと思っていました。

とはいっても、自分用のいろんな情報が、散在したり、手に入らなくなったりするのも現状です。
あくまで自分用として、最低限記録しておいた方が良いネタに限って残しておこうかなと、
少し考え方を改めました。

そこで、横浜中華街上海蟹を食べる、です。

上海蟹の魅力は、オス、メス好みが分かれます。
私の場合オスの、山本益弘さん風に言うと、
まったり、ねっとりしたした白子部分の食感と味がなんともいえません。

横浜中華街には多くの中華料理店がありますが、多くが広東料理をベースにしています。
そんな中で、やはり上海蟹を食べるのであれば、
上海料理を得意としている所を選んでみたいと思います。

上海飯店 上海生まれの奥さんとご主人のあったかい、こじんまりとした店です。 
ご主人は一見とっつきにくそうですが、話し出すといろんなことを教えてくれます。
好きな店です。
状元楼
三和楼
市場通り四五六菜館
老正興菜館(現在休業中?)

以上がおそらく昔から地元でも評判の代表的な上海料理のお店です。
これらの店もそれぞれに個性がありますので、好きな店、その時の状況に合わせて選びたいと思います。
どの店で食べても、十分な満足が得られると思います。