チェコ・プラハ管弦楽団を聴く

2007年11月29日、横浜みなとみらいホールで、
チェコ・プラハ管弦楽団の演奏を聞いてきました

何時もお世話になっているチケット・ポンテです

この日12時からの演奏もあり、
そのためでしょうが、夕方の演奏が午後5時からと
結構中途半端な時間となっています
仕事が終わって駆けつけると言う訳には行きません

プログラムを見ると
昼の12時からの演奏では、
1990年ロシア生まれ、17歳の
アンドレイ・バスキン Andrei Baskin
バイオリンのソロとして加わっています
ロシア・ヴァイオリン界のホープとして期待される神童
とのことです
是非、聴いてみたかったところです

武藤英明の指揮で、この日5時から演奏されたのは

ヴェルディ 歌劇 椿姫 第一幕への前奏曲
メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲 ホ短調op.64
ポルムベスク 望郷のバラード
ベートーヴェン 交響曲7番 イ短調op.92

といったところです
ヴァイオリンは天満敦子
テレビなどでファンの方にはおなじみとのことですが、
残念ながら私は知りませんでした

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