メーデーの2009年5月1日、ほとんどの店が休みのため
ランチを何処でとろうかと悩みました
もうひとつの国立オペラ座、オペラ・バスティーユがあるためでしょうか
バスティーユ界隈に、年中無休の
ボファンジェ Bofinger があります
友人に魚料理が美味しいお店と教えてもらっていましたので
31.5ユーロのランチのメニューの中から
前菜に生ガキ、メインにイワシのマスタード・ソースを頼みました
また、デザートにチョコレート・ケーキを頼みました
これが、日本のケーキのおそらく5倍ほどあります
やはり、こうでなくてはいけません
どれも美味しく、満足なランチとなりました
丁度、通りの反対側にも、Le Petit Bofinger がありました
こちらは25ユーロくらいでランチがあるようです

バスティーユ広場では、カフェもやっていました
Similar Posts:
- None Found






アメマスさん
コメントありがとうございます
ちょっと、ドイツ・フランス紀行、
約一ヶ月と引っ張りすぎかな、と言う気もしていますが
まだもう少し書いておきたいことがあります
短い滞在でしたが、久しぶりにいろんな刺激を受けた旅でした
最近、行き慣れたアジア、リゾート、アメリカへの旅が多かったのですが、
まだまだ、新しい経験として刺激を受ける旅はあるものですね
思いを新たにしました
すばらしい紀行文を、楽しませて頂いてます。(僕はあまり好きではないのですが)大前研一さんが、「世界の今を知るにはそこに行くしかない」という様なことを近著で述べていましたが、ICHIROさんはまさにそれを実践しておられますね。さて、これで奥様への”貯金”もだいぶたまったことですし、今シーズンGentleman, Start your engine!ですね。