最近始めたダンベル体操、良いかも!

最近ダンベル体操を始めました
結構効いていますし、調子良くなります

あまり、重たいダンベルを選ばないことがポイントです

若い20代の時にも試したことがありますが
この時には2kgのダンベルを使っていて
あまり効果もなく、なにより続きませんでした
今回は、軽めの1kg、これで十分なようです
家内は500gのを使っています

ヘバーデン結節になってしまいました

ここ数カ月、というより1年近く前から
左手の人差し指の第一関節が
少しだけ変形しているのに気づいていました

特に痛いみもなかったので気にもしていませんでした
が、先々週の日曜日2010年10月17日
何かの弾みにひねったようで、この関節が痛みました

慌てて近所の整形外科を尋ねると
レントゲン写真を数枚とったあとに
ヘバーデン結節を診断されました
レントゲンを見ると、この関節だけが
その隙間がなくなっているのがわかります

肩こりの解消法

肩こりの解消法のひとつとして、手首を回す、と言うのがあります
鍼灸師で、スポーツ選手などへの診療を行っている方から聞いた方法です

自分で意識していませんでしたが、
幼い子供などと比べてみると、はっきりします
手首を回してみると、子供などに比べて、手首が、回っていません

たとえば、しっかりと手首を時計回りに30回
また反対方向に30回と回してみます
肩こりで困っている人で、肩の一番凝っている部分
その部分を触れながら手首を回してみると
凝りの一番深い部分が、静かに動いているのが分かると思います

老眼鏡 中近距離用は失敗でした その後

前回の”老眼鏡 中近距離用は失敗でした”の、その後の顛末です

ここのところ、約10年間お願いしている
横浜に本店のある眼鏡屋さんです
店長にこれまでのいきさつを話して
今回購入した中近距離用の眼鏡では、室内の様子が全く見えず
室内でも、遠くを見るための別の眼鏡をかけなければならないことを説明しました

これまでにお願いした眼鏡の状況もデータとしてきれいに残っています

老眼鏡 中近距離用は失敗でした

まぁ、年代に応じてそれなりに近くを見るために
いわゆる老眼鏡が必要になってきます
極度の近視の私の場合も、
近くを見るために、遠近両用の老眼鏡を使っています

今まで使っていた眼鏡では、雑誌や書籍の細かい字が見えにくくなったので
検眼の上、近くを見るための度数を2段階上げることにしました
そこで、お店から”こんなのもありますよ”と勧められたのが、
中近距離用の眼鏡でした

が、これが全くの失敗でした

神宮前鍼療所 鍼治療のその後

このところ約2週間ごとに行っている
神宮前鍼療所の鍼治療に行ってきました

通い始めて1年位かなと思っていましたが
最初に行ったのが2006年11月25日
驚きましたが、あっという間に
2年以上通っていることになります

 最初に頚椎変形症、頚椎管狭窄症の症状が出たのは
2002年6月(サッカー・ワールドカップの年)でした
右手ひじの痺れ、右肩甲骨・裏側の痛みを感じました
年齢的にも40肩かな?程度でした
この状態が、およそ2週間位続きました

風邪を引いてしまいました

ボストンから帰ってきて、まだ時差が取れない状況で風邪を引いてしまいました
帰ってきた当日はまだ緊張していたのかもしれませんが
その次の日から、38.6度ほどの熱が続きました

病院に行き、薬で熱やのどの腫れを抑え、
何とか4日目で普通に戻すことができたようです

時に応じて、50代の健康について考えていますが
時差の取れ方の遅さや、以前とは違う体力を
今回も実感することとなりました