長岡鉄男 AV-3 をちゃんと鳴らす・その後

その後、こんな感じになっています

Nagaoka 003

長岡鉄男さんのAV-3 に使われているフォステックスのFE87E
これを何とかちゃんと鳴らしてみたい

お手軽なオーディオアンプの中から選んだ
ONKYO の A973

オーディオアンプを選ぶ

”長岡鉄男 AV-3 をちゃんと鳴らしてみたい”の続編です

オーディオアンプも、上を見ればきりがありません
今回は、テレビを見る(聴く)ために製作した
長岡鉄男さんのAV-3をちゃんと鳴らしてみる為のものです

1982年10月にCDが発売され、
その後のMD(日本独自の規格で世界では通用しないんですね・・・)ともあいまって
オーディオ・セットは、ひとつの流れとして
コンパクトに一体化(ミニコンポ)される方向がありました

長岡鉄男 AV-3 をちゃんと鳴らしてみたい

一番長く家の中で流れているテレビの音が、あまりにも帯域が狭く貧弱なので
製作してしまった長岡鉄男さんのAV-3
フォステックスのFE87E、8cmのユニットを6本使用しています

AV Speaker 004

このユニット、フォステックスのFE87Eをしっかりと鳴らしてみたくなりました