前回の”老眼鏡 中近距離用は失敗でした”の、その後の顛末です
ここのところ、約10年間お願いしている
横浜に本店のある眼鏡屋さんです
店長にこれまでのいきさつを話して
今回購入した中近距離用の眼鏡では、室内の様子が全く見えず
室内でも、遠くを見るための別の眼鏡をかけなければならないことを説明しました
これまでにお願いした眼鏡の状況もデータとしてきれいに残っています
前回の”老眼鏡 中近距離用は失敗でした”の、その後の顛末です
ここのところ、約10年間お願いしている
横浜に本店のある眼鏡屋さんです
店長にこれまでのいきさつを話して
今回購入した中近距離用の眼鏡では、室内の様子が全く見えず
室内でも、遠くを見るための別の眼鏡をかけなければならないことを説明しました
これまでにお願いした眼鏡の状況もデータとしてきれいに残っています
このところ約2週間ごとに行っている
神宮前鍼療所の鍼治療に行ってきました
通い始めて1年位かなと思っていましたが
最初に行ったのが2006年11月25日
驚きましたが、あっという間に
2年以上通っていることになります
最初に頚椎変形症、頚椎管狭窄症の症状が出たのは
2002年6月(サッカー・ワールドカップの年)でした
右手ひじの痺れ、右肩甲骨・裏側の痛みを感じました
年齢的にも40肩かな?程度でした
この状態が、およそ2週間位続きました
ボストンから帰ってきて、まだ時差が取れない状況で風邪を引いてしまいました
帰ってきた当日はまだ緊張していたのかもしれませんが
その次の日から、38.6度ほどの熱が続きました
病院に行き、薬で熱やのどの腫れを抑え、
何とか4日目で普通に戻すことができたようです
時に応じて、50代の健康について考えていますが
時差の取れ方の遅さや、以前とは違う体力を
今回も実感することとなりました
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