品川女子学院 日本語発表会に参加

タイからの留学生、現在は次のホストファミリーのところへ移っていますが、
学校で日本語発表会があるというので参加してきました

留学生が通っているのは、品川女子学院
積極的に留学生の受け入れを行っていると共に
日本の学生も 海外に送り出しているようです

タイからの留学生が来た

ここのところの世界経済の動きに目を奪われて
ブログの更新がおろそかになっていす

2008年10月6日から、
タイからの留学生、16歳が新たに家族になっています
今回は、急に決定したおよそ2週間の滞在です

現在、政治的に不安定なタイですが
10年ほど前に何度か訪ねており
なんとも懐かしい気分になっています

ドイツからの留学生 帰国する

ホームステイしていたドイツからの留学生、15歳が
本日、留学期間を終えて、ドイツ・ザーランドへ向かいました

約3ヶ月間の滞在でしたが、いろんな思い出を残してくれました
多感な15歳で、母国とまったく違った文化に触れ、
何かを感じ取ってくれたのではないかと思っています

約1年間日本にいたわけですが、
日本語の習得が早いのには驚かせられました

何時かドイツに会いに行くのを今から楽しみにしています

日本で初めて使う”悲しい”

我が家のドイツからの留学生も
今日から最後の学期が始まりました

これまで、1年近く一緒に行動していた他の留学生が
一人、また一人と各国へ帰っています

昨日は、半年近く通った空手道場に最後の挨拶をしてきたようで、
家に帰ってきてから、さかんに、”難しい” と言っています
良く話を聞いてみると、どうやら、別れがつらかったようです
”悲しい” ”悲しかった” と言う日本語を教えてあげました

除夜の鐘を撞く

除夜の鐘は、いつも大晦日に
静かに聞くものだと思っていました
が、調べてみるとちょうど近所に
大晦日に撞かせてくれる正覚寺と言うお寺がありました

これは家に来ているドイツの留学生にも良い経験になると
11時30分頃から出かけてみました
40分ほど並ぶことになりましたが、
無事除夜の鐘を撞くことが出来ました
私にとっても初めての経験でした

つづきウォーク&フェスタに参加

国内で移動していましたので
また、しばらく更新が空いてしまいました

2007年11月23日、都筑区主催のつづきウォーク&フェスタに
現在共同生活中のドイツの留学生と共に参加して来ました
近所の緑地帯を歩く12kmのコースです
自分の住んでいるところを
さらに知るには最適のウォーキングです

実は、家族が増えています

先週の日曜日、2007年10月7日から
実は、家族が1名増えています

ドイツ・ザーランド州・ザーブルッケン市出身の
1992年生まれ、15歳の高校生の男の子を
ホストファミリーとしてお世話することになりました
約3ヶ月強、来年の1月までお世話します

いろんな団体が留学生の受け入れをやっており
それらの団体に登録しておけば、
ホストファミリーとして、
留学生のお世話が出来ます