アクセスの解りにくさ

ワード、エクセル、パワーポイントは視覚的に取り扱えますが
アクセスの場合プロの方は別にして、そうはいきません

データーベースを構成する部品(データーベース・オブジェクト)として
テーブル、クエリ、フォーム、レポートを理解しなければなりません

テーブルは、エクセルでおなじみです
エクセルそのものが、ひとつのデーターベースのテーブルです
そこそこの作業は、エクセルでやってしまえますが
多くのエクセルシートを関連付けて作業をするような場合や
複雑に集計を繰り返す必要がある場合
アクセスのほうがやりやすくなるはずです